大野詩央里 個展『どの子もうちの子』@京都精華大学7号館7-23ギャラリー


どの子もうちの子 大野詩央里

 
明治から平成にかけての子供の姿の作品。
時代が違えど、変わらないものがきっとある。



1995年 滋賀県甲賀市生まれ
滋賀県立栗東高等学校美術科 卒業
京都精華大学芸術学部造形学科洋画コース 在学中

第70回滋賀県美術展覧会入選以降の今年も、
『贈りもの展』(ギャラリー恵風)、
『石フェス2017』(アトリエ三月)、
『LINK展15-かき乱す-』(京都市美術館別館)、
『きみとぼく~you and me~』(7-23ギャラリー)、
『共生社会展』(ギャラリーフロール)など、
様々なグループ展に参加。
また、ギャラリーフロールで開催された『さなぎの鼓動』では、
作家という立場以外にキュレーターとして活躍している。
卒業制作展の会期とあわせた今回は、学生最後の個展となる。
 

●会期
2018年2月13日(火)~2月18日(日)
10:00~18:00(最終日は〜17:00)

●会場
京都精華大学7号館 7-23ギャラリー 
〒606-8588 京都市左京区岩倉木野町137
Tel:075-702-5131(代表)